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ミッターマイヤー:これが銀英伝バトラーというものか かわさき:はい。そうですー ミッターマイヤー:で、いったいどうすればいいのだ? かわさき:それはですねえ、自分の好きな言葉を適当に入れていけばいいんですよ ミッターマイヤー:適当に?? かわさき:はい。心ゆくまま適当に ミッターマイヤー:ふううむ、よくわからないけど、じゃあ、「エヴァンゼリン」 かわさき:おっと、いきなりそうきましたか(ぼそっ) ミッターマイヤー:う、うるさい! (顔真っ赤) かわさき:にたにた ミッターマイヤー:がーん。エヴァンゼリンは戦艦だったのかあ! かわさき:いや、そういう問題じゃなくて・・ ミッターマイヤー:しかも、最下位とかいわれてるぞ!どういうことだ! かわさき:いえ、100傑に入られたらラッキーみたいなもので。。 ミッターマイヤー:「黄色いバラ」 かわさき:(・・どうして、そういうのを入れようと思いつくのだろうか・・) ミッターマイヤー:今度は空母と出たぞ。やっぱり最下位だ かわさき:人生そんなものです。 ミッターマイヤー:なにかこう、コツみたいなものはないのか? かわさき:そうですねえ、敢えて言うなら、「強さチェック」で強いのを探すとか・・ ミッターマイヤー:なるほど かわさき:強そうなのが出てきたら対戦に向かわせるんですよ ミッターマイヤー:高速戦艦はあるんだろうな? かわさき:ありますよ。出現確率は10%ですが ミッターマイヤー:よし!それでいこう!高速戦艦がでるまで、チェックだ! すばやさ重視でいくぞ! かわさき:はあ、がんばってください。。(高速戦艦をだせば勝てるものでもないんですが。。とは言わないでおこう ^^)
の Yoko.O さんに描いていただきました☆